鶴岡八幡宮の若宮の前で、七五三の晴れ着のお子さまとご家族
Location Guide

鎌倉市雪ノ下

鶴岡八幡宮で撮る、七五三とお宮参り

鎌倉を代表する神社で、晴れの日の一枚を。

鎌倉のシンボルとして親しまれる鶴岡八幡宮は、七五三やお宮参りの定番の場所です。 舞殿や源平池の太鼓橋など、絵になる背景が豊富で、神社ならではの厳かな空気が晴れ姿に品格を添えます。 ご祈祷を終えたあとに、ご家族の自然な表情や、お子さまの小さな仕草まで丁寧に残します。

  • 鎌倉を代表する神社での晴れの日
  • 舞殿・太鼓橋など、絵になる背景
  • ご祈祷のあとに、そのまま撮影
  • 神社ならではの厳かな空気感
舞殿の前の境内で、花を手にするお子さま
三つ編みの髪型で、七五三の着物を着たお子さまの横顔
境内の砂利の上に立つ草履の足もと
髪飾りをつけて、うつむくお子さま
鳥居の前の参道で、着物の袖を広げて笑うお子さま
万華鏡をのぞくお子さま
お母さまの腕につかまって、こちらを見るお子さま
七五三の着物を着たお子さまの顔のアップ
棚に置かれた手まりと草履
花を手に、こちらを見つめるお子さま
Plans

鶴岡八幡宮で撮影できるプラン

※ 表示価格はすべて税込です。土日祝日の撮影は追加料金がかかります(各プランのページでご確認いただけます)

Rules

撮影の決まり

鶴岡八幡宮では、撮影について次のような決まりがあります。当日はカメラマンが決まりを守りながら、撮影できる場所をご案内いたします。

  • —撮影できるのは、初宮詣・七五三のご祈祷をお受けになるご家族のみです
  • —御本殿・楼門の内側・大石段・参道の中央など、神社が定める場所では撮影できません
  • —三脚・一脚・赤じゅうたん・シャボン玉は使用できません
  • —ほかの参拝の方への配慮のため、同じ場所での長時間の撮影や、お子さまへの大きな声での呼びかけは控えます
Season

おすすめの時期

七五三は10月〜11月、とくに土日祝日は境内が大変混み合います。落ち着いて撮影したい方には、平日や、少し時期をずらした撮影もおすすめです。お宮参りは、赤ちゃんとお母様の体調に合わせて時期を決めていただけます。

Q&A

鶴岡八幡宮での撮影のよくあるご質問

鶴岡八幡宮での撮影は、初宮詣・七五三のご祈祷をお受けになるご家族のみ許可されています。ご祈祷の受付や初穂料については、鶴岡八幡宮のご案内をご確認ください。カメラマンの撮影許可の申請費は、プランに含まれています。

御本殿・楼門の内側・大石段・参道の中央など、神社が定める場所では撮影ができません。当日は神社の決まりを守りながら、絵になる場所をご案内いたします。

七五三の時期(10月〜11月)の土日祝日は、とくに混み合います。平日や、少し時期をずらした撮影もご検討ください。

雨天が予想される場合は、前日までにスタジオ撮影への振り替え、または別日程への変更をご相談させていただきます。天候による日程変更については、キャンセル料は発生いたしません。

鶴岡八幡宮での撮影を、
お気軽にご相談ください。

撮影場所や日程、衣装が決まっていない段階でも大丈夫です。