
Location Guide
鎌倉市雪ノ下
鶴岡八幡宮で撮る、七五三とお宮参り
鎌倉を代表する神社で、晴れの日の一枚を。
鎌倉のシンボルとして親しまれる鶴岡八幡宮は、七五三やお宮参りの定番の場所です。 舞殿や源平池の太鼓橋など、絵になる背景が豊富で、神社ならではの厳かな空気が晴れ姿に品格を添えます。 ご祈祷を終えたあとに、ご家族の自然な表情や、お子さまの小さな仕草まで丁寧に残します。
- 鎌倉を代表する神社での晴れの日
- 舞殿・太鼓橋など、絵になる背景
- ご祈祷のあとに、そのまま撮影
- 神社ならではの厳かな空気感










Plans
鶴岡八幡宮で撮影できるプラン
※ 表示価格はすべて税込です。土日祝日の撮影は追加料金がかかります(各プランのページでご確認いただけます)
Rules
撮影の決まり
鶴岡八幡宮では、撮影について次のような決まりがあります。当日はカメラマンが決まりを守りながら、撮影できる場所をご案内いたします。
- —撮影できるのは、初宮詣・七五三のご祈祷をお受けになるご家族のみです
- —御本殿・楼門の内側・大石段・参道の中央など、神社が定める場所では撮影できません
- —三脚・一脚・赤じゅうたん・シャボン玉は使用できません
- —ほかの参拝の方への配慮のため、同じ場所での長時間の撮影や、お子さまへの大きな声での呼びかけは控えます
Season
おすすめの時期
七五三は10月〜11月、とくに土日祝日は境内が大変混み合います。落ち着いて撮影したい方には、平日や、少し時期をずらした撮影もおすすめです。お宮参りは、赤ちゃんとお母様の体調に合わせて時期を決めていただけます。
Q&A
鶴岡八幡宮での撮影のよくあるご質問
鶴岡八幡宮での撮影は、初宮詣・七五三のご祈祷をお受けになるご家族のみ許可されています。ご祈祷の受付や初穂料については、鶴岡八幡宮のご案内をご確認ください。カメラマンの撮影許可の申請費は、プランに含まれています。
御本殿・楼門の内側・大石段・参道の中央など、神社が定める場所では撮影ができません。当日は神社の決まりを守りながら、絵になる場所をご案内いたします。
七五三の時期(10月〜11月)の土日祝日は、とくに混み合います。平日や、少し時期をずらした撮影もご検討ください。
雨天が予想される場合は、前日までにスタジオ撮影への振り替え、または別日程への変更をご相談させていただきます。天候による日程変更については、キャンセル料は発生いたしません。
鶴岡八幡宮での撮影を、
お気軽にご相談ください。
撮影場所や日程、衣装が決まっていない段階でも大丈夫です。